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角田(カクタ・KAKUTA)の各種トグルクランプ、ハンドバイス、エアークランプは、
溶接治具、検査治具、検査装置、固定金具などとして日本を代表する多くの企業に60年以上前から採用されており
これまでに自動車・造船・航空機器・飛行機・鉄道車両・建設・化学工業・ゴム・通信機器・光学機器・重電機器・
家庭用電気機器・・農業機械・原動機・重作業用機器・繊維・食品機器・電子部品などの様々な業界で省力化や
自動化に貢献しています。
ごあいさつ
当社は、1959年に創業しましてお蔭さまで会社設立66年を迎えました。
これだけの長きに渡り歩むことができているのも、ひとえに角田(カクタ)ブランドをご愛用頂いておりますお客様と、
製造・販売にご協力いただいておりますお取引先様各位、また接して頂いた全ての皆様のお陰と心より感謝申し上げます。
これからもトグルクランプとハンドバイスなどを通して、あらゆる産業に於ける作業能率の向上や正確性の追求など
に貢献し、皆様に信頼される企業であり続けるよう努めて参る所存でございますので、今後ともなお一層のご支援、
ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2025年4月
大阪角田興業株式会社
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昭和46年(1971年) カタログ表紙 |
昭和46年(1971年)
目次ページ |
昭和46年(1971年)
掲載ページ |
昭和50年(1975年)
カタログ表紙 |
昭和50年(1975年)
掲載ページ |
(資料提供 木村正典)
SDGs(Sustainable Development Goals)
SDGsとは
2015年9月の国連サミットで「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年
までの国際目標(SDGs)が採択されました。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから
構成された2016年~2030年までの国際目標です。
会社概要
| 社 名 | 大阪角田興業株式会社 ( OSAKA KAKUTA KOGYO CO.,LTD. ) |
|---|---|
| 所 在 地 | 大阪市天王寺区堂ヶ芝2丁目16-22 |
| TEL | (06)6772-6801(代表) |
| FAX | (06)6772-6871 |
| 創 業 | 昭和34年4月 |
| 設 立 | 昭和39年2月 |
| 資 本 金 | 1,000万 |
| 製 造 品 目 |
作業工具製造販売 (トグルクランプ、ハンドバイス、エアークランプ、生産治工具等) |
| 取 引 銀 行 | 三井住友銀行 阿倍野支店 りそな銀行 玉造 支店 |
| 沿 革 |
昭和13年 角田勝造氏が角田機械製作所を設立 精密内径測定器の製造販売を行う 昭和25年 土木建築機械(ユニバーサルウインチ、ガッチャー) の製造販売を開始 昭和32年 ハンドバイス、トグルクランプの開発製造販売を開始 昭和34年 角田興業株式会社に社名変更 角田興業㈱の大阪支店(弊社の前身)を開設 代表取締役に加藤一慶が就任 以降「KAKUTA」クランプ等の販売会社として, 角田グループ内の独立法人として製品の製造及び、 西日本を中心に営業を展開。 平成7年 木村典三が代表取締役に就任 平成17年 木村一典が代表取締役に就任 その後、カクタ販売㈱(現カクタ㈱)と提携し営業展開。 平成27年 木村弥生が代表取締役に就任
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アクセスマップ
弊社においてのSDGsに対する取り組みについて
例えば、地球の環境が変わりつつあることを世界のニュースからだけでなく、近年の日本における
自然災害などから身近に感じるようになってまいりました。
世界には様々な課題があります。2015年9月の国連サミットで「持続可能な開発のための2030アジェンダ」
にて記載された2016年から2030年までの国際目標(SDGs)が採択されました。
弊社は、日本においてトグルクランプのパイオニアとしてあらゆる産業に携わってまいりました。
取り扱い製品には、ポリ袋やプラスチックが必ず使用されております。
創業60年を迎え、環境に対して考え方を転換し貢献することが必要だと感じております。
長年のお客様である多くの企業様もこのような課題に取り組まれております。
弊社におきましても非常に微力ではありますが、社会の一員として、お客様とも協力させていただきながら
今後の世界に少しでも貢献することが出来れば幸いと考えております。
大阪角田興業株式会社

2015年、国連は国際社会の共通目標として「持続可能な開発目標」
(Sustainable Development Goals。通称、SDGs)を採択しました。
私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
SDGsに対しての具体的な取り組みについて
SDGs目標
![]()
課題
廃棄物になる物をあらかじめ除去することでお客様においての処理作業の軽減と廃棄物の
削減及び発生防止を行う。また、資源を節約することで持続可能な環境へ貢献する
目標設定理由
資源の無駄使いや廃棄物の問題に貢献出来る方法がないかと検討いたしました。
包装用ポリ袋は、納入後すぐに製品を使用する現場では廃棄物になります。
また、付属のプラスチックグリップを使用せずにお客様の使用方法に応じた形状に加工している
現場も数多く見て参りました。他にもポリ袋やグリップ、その他部品などが必要ないという
お客様がおられました。しかし、お客様には様々な状況やご要望がございますのでそれぞれに対して
どのように対応すべきかを考えておりました。これまでもポリ袋やプラスチックグリップなどが
無い状態での納入を希望されるお客様に対しましては状況により個別に対応を行ってまいりました。
近年、環境問題に対しての意識が高まる中、まず出来る事から始めたいという思いです。
弊社といたしましては、このような対応を拡大させることが第一歩だと考えました。
また、そうすることで個別対応を行う上での課題であった効率を上げることが可能になり、良い循環に
つながると考えております。
主な取り組み
1.包装用ポリ袋やプラスチックグリップを外しての販売を拡大させる
2.そのような個別対応が可能であることを広めていく
3.環境問題に対応した代替素材の調査検討を行い、2030年までに導入する
4.止む無く発生した廃棄物に対しては適切に分別し提携業者を通じて処理を行う
5.ペーパーレス化の促進
考えられる効果
ポリ袋やプラスチックなどの資源の使用量と廃棄物の削減や適切な廃棄に貢献し、
ゴミ問題や資源、CO2削減などに貢献
弊社における取り組み事例
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通常製品の梱包 |
通常製品の構成 部品と外装にポリ袋を使用。 グリップはポリプロピレン |
|
ポリ袋無し仕様
ポリ袋、プラスチックグリップなし仕様 |
ポリ袋なし梱包例 |
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自社使用量に対して非常に大きな削減に なる可能性があります |
直ぐに使用する現場では、問題がないと 言われており、ゴミの削減と開封や組立の 手間も省かれる |
お客様には廃棄物や作業の削減になり、弊社にとっても資材の削減につながります。
弊社においてのSDGsに対する取り組みについて
例えば、地球の環境が変わりつつあることを世界のニュースからだけでなく、近年の日本における
自然災害などから身近に感じるようになってまいりました。世界には様々な課題があります。
2015年9月の国連サミットで「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された
2016年から2030年までの国際目標(SDGs)が採択されました。
弊社は、日本においてトグルクランプのパイオニアとしてあらゆる産業に携わってまいりました。
取り扱い製品には、ポリ袋やプラスチックが必ず使用されております。創業60年を迎え、環境に
対して考え方を転換し貢献することが必要だと感じております。長年のお客様である多くの企業様も
このような課題に取り組まれております。弊社におきましても非常に微力ではありますが、社会の
一員として、お客様とも協力させていただきながら今後の世界に少しでも貢献することが出来れば
幸いと考えております。
大阪角田興業株式会社

2015年、国連は国際社会の共通目標として「持続可能な開発目標」
(Sustainable Development Goals。通称、SDGs)を採択しました。
私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
SDGsに対しての具体的な取り組みについて
SDGs目標
![]()
課題
廃棄物になる物をあらかじめ除去することでお客様においての処理作業の軽減と廃棄物の
削減及び発生防止を行う。また、資源を節約することで持続可能な環境へ貢献する
目標設定理由
包装用ポリ袋は、納入後すぐに製品を使用する現場では廃棄物になります。また、付属のプラスチック
グリップを使用せずにお客様の使用方法に応じた形状に加工している現場も数多く見て参りました。
他にもポリ袋やグリップ、その他部品などが必要ないというお客様がおられました。しかし、お客様には
様々な状況やご要望がございますのでそれぞれに対してどのように対応すべきかを考えておりました。
これまでもポリ袋やプラスチックグリップなどが無い状態での納入を希望されるお客様に対しましては
状況により個別に対応を行ってまいりました。近年、環境問題に対しての意識が高まる中、まず出来る事
から始めたいという思いです。弊社といたしましては、このような対応を拡大させることが第一歩だと
考えました。また、そうすることで個別対応を行う上での課題であった効率を上げることが可能になり、
良い循環につながると考えております。
主な取り組み
1.包装用ポリ袋やプラスチックグリップを外しての販売を拡大させる
2.そのような個別対応が可能であることを広めていく
3.環境問題に対応した代替素材の調査検討を行い、2030年までに導入する
4.止む無く発生した廃棄物に対しては適切に分別し提携業者を通じて処理を行う
5.ペーパーレス化の促進
考えられる効果
ポリ袋やプラスチックの使用量と廃棄物の削減や適切な廃棄に貢献し、プラスチックなどのゴミ問題や
CO2削減、資源の節約などに貢献
弊社における取り組み事例
|
通常製品の梱包 |
通常製品の構成 部品と外装にポリ袋を使用。
グリップはポリプロピレン
|
|
ポリ袋なし仕様
ポリ袋、プラスチックグリップなし仕様 |
ポリ袋なし梱包例 |
|
自社使用量に対して大きな削減に なる可能性があります |
直ぐに使用する現場では、問題がないと言われており、ゴミの削減と開封や組立の手間も省かれる |
お客様には廃棄物や作業の削減になり、弊社にとっても資材の削減になります
弊社においてのSDGsに対する取り組みについて
例えば、地球の環境が変わりつつあることを世界のニュースからだけでなく、近年の日本における自然災害などから身近に感じ
るようになってまいりました。世界には様々な課題がございます。2015年9月の国連サミットで「持続可能な開発のための
2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標(SDGs)が採択されました。
弊社は、日本においてトグルクランプのパイオニアとしてあらゆる産業に携わってまいりましたが、取り扱い製品にはポリ袋や
プラスチックが使用されております。創業60年を迎え、環境に対して考え方を転換し貢献することが必要だと感じております。
長年のお客様である多くの企業様もこのような課題に取り組まれております。弊社におきましても非常に微力ではありますが、
社会の一員として、お客様と協力させていただきながら今後の世界に少しでも貢献することが出来れば幸いと考えております。
大阪角田興業株式会社

2015年、国連は国際社会の共通目標として「持続可能な開発目標」
(Sustainable Development Goals。通称、SDGs)を採択しました。
私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
SDGsに対しての具体的な取り組みについて
SDGs目標
![]()
課題
廃棄物になる物をあらかじめ除去することでお客様においての処理作業の軽減と廃棄物の削減及び発生防止を行う。
また、資源を節約することで持続可能な環境へ貢献する
目標設定理由
包装用ポリ袋は、納入後すぐに製品を使用する現場では廃棄物になります。また、付属のプラスチックグリップを
使用せずにお客様の使用方法に応じた形状に加工している現場も数多く見て参りました。他にもポリ袋やグリップ、
その他部品などが必要ないというお客様がおられました。しかし、お客様には様々な状況やご要望がございますので
それぞれに対してどのように対応すべきかを考えておりました。これまでもポリ袋やプラスチックグリップなどが
無い状態での納入を希望されるお客様に対しましては状況により個別に対応を行ってまいりました。
近年、環境問題に対しての意識が高まる中、まず出来る事から始めたいという思いです。弊社といたしましては、
このような対応を拡大させることが第一歩だと考えました。また、そうすることで個別対応を行う上での課題で
あった効率を上げることが可能になり、良い循環につながると考えております。
主な取り組み
1.包装用ポリ袋やプラスチックグリップを外しての販売を拡大させる
2.そのような個別対応が可能であることを広めていく
3.環境問題に対応した代替素材の調査検討を行い、2030年までに導入する
4.止む無く発生した廃棄物に対しては適切に分別し提携業者を通じて処理を行う
5.ペーパーレス化の促進
考えられる効果
ポリ袋やプラスチックの使用量と廃棄物の削減や適切な廃棄に貢献し、
プラスチックなどのゴミ問題やCO2削減、資源の節約などに貢献
弊社における取り組み事例
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通常製品の梱包 |
通常製品の構成 部品と外装にポリ袋を使用 グリップはポリプロピレン |
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ポリ袋無し仕様
ポリ袋、グリップ無し仕様 |
ポリ袋無し梱包例 |
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自社使用量に対して非常に大きな削減になる 可能性があります |
直ぐに使用する現場では、問題がないとのお話もあり、ゴムの削減と開封や組立の手間も省かれます |
お客様には廃棄物の削減や作業の軽減になり、弊社にとりましても資材と
ゴミの発生原因の削減につながります。
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角田(カクタ・KAKUTA)の トグルクランプ、エアークランプ、 ハンドバイスは、 溶接治具、検査治具、検査装置、固定金具、産業機械、実験装置などに用いられ、60年以上の実績がございます。 自動車・造船・航空機器・飛行機・鉄道車両・建設・化学工業・ゴム・通信機器・光学機器・家庭用電気機器・重電機器・農業機械・原動機・重作業用機器・繊維・食品機器・電子部品等の様々な業界で省力化に貢献しています。 小型、強力型、ロングストローク、 ステンレス製、CADデータ、ROHS対応、使用方法などご相談ください。
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角田(カクタ・KAKUTA)の トグルクランプ、エアークランプ、 ハンドバイスは、 溶接治具、検査治具、検査装置、固定金具、産業機械、実験装置などに用いられ、60年以上の実績がございます。 自動車・造船・航空機器・飛行機・鉄道車両・建設・化学工業・ゴム・通信機器・光学機器・家庭用電気機器・重電機器・農業機械・原動機・重作業用機器・繊維・食品機器・電子部品等の様々な業界で省力化に貢献しています。 小型、強力型、ロングストローク、 ステンレス製、CADデータ、ROHS対応、使用方法などご相談ください。
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